瀬間正之
人物简介:
瀬間 正之(せま・まさゆき)上智大学教授 1958年生まれ。上智大学文学部教授。博士(文学)。 著書に『記紀の表記と文字表現』(おうふう)、『風土記の文字世界』(笠間書院)、『記紀の文字表現と漢訳仏典』(おうふう)、『古事記音訓索引』(編・おうふう)、『電脳国文学』(共著:著者代表・好文出版)、『「記紀」の可能性(古代文学と隣接諸学10)』(編・竹林舎)など。 笹原 宏之(ささはら・ひろゆき)早稲田大学教授 上野 美穂子(うえの・みほこ)秀明大学教授 根来 麻子(ねごろ・あさこ)甲南女子大学専任講師 蜂矢 真弓(はちや・まゆみ)大阪大学助教 葛西 太一(かさい・たいち)日本学術振興会特別研究員PD 方 国花(ほう・こっか)奈良文化財研究所客員研究員 岩澤 克(いわさわ・かつみ)上智大学キリスト教文化研究所特別研究員 田中 草大(たなか・そうた)京都大学講師 黄 明月(こう・めいげつ)京都大学非常勤講師 宮川 優(みやかわ・ゆう)上智大学大学院博士後期課程
「上代のことばと文字」入門 (上代文学研究法セミナー)书籍相关信息
内容简介:
漢字を構成する三要素、〝字形・漢字音・字義〟を理解するために。 『古事記』『日本書紀』『万葉集』『風土記』をはじめ、上代文学作品は漢字のみで記されています。 〈読む〉ためには漢字を理解できていなければなりません。 基礎知識とその運用法、工具書とその使用法を解説します。
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